材木問屋として60余年の経験を活かした住まいづくり


いまから60余年前、ここ岡山の地で材木問屋としてスタートした「(株)ウッディワールドのざき」。のざきは現在、世界各地の材木から住宅設備機器までをあつかう〝住まいの総合商社〟として地元の住宅建築会社に資材を提供し、地域のみなさまのよりよい住まいづくりに貢献しています。そんなのざきの建築部門がつくる家が〝うちの「わ」の家〟なのです。

住まいに欠かせない材木を長年あつかってきた経験を活かし、わたしたちは新築・リフォーム・リノベーションから住まいの簡単な修繕・修理まで、お客さまひとりひとりにぴったりと寄り添う住まいをつくります。

家をつくるだけにとどまらない活動をしています

うちの「わ」の家は、住宅を建てるだけの会社ではありません。住まいづくりの本当の楽しさや、住む人にとって価値のある家とはどういうものかを知っていただくための活動も行っているのです。また、住まいづくりにまつわるいろいろな問題の解決に役立つセミナーも定期的に開催しています。

わたしたちがこのような活動をしているのは、みなさまに住まいのことをより深く知っていただけたら、それが〝理想の住まい〟を実現する近道になると考えているからです。

うちの「わ」の家が大切にしていること

家族
健康で長く暮らせる家を
耐久性があり、住む人の暮らしの変化にも対応しやすい家ならば、何十年も住み続けることができます。このように家自体が健康で長持ちすることを大前提として、わたしたちは「住む人がいつまでも健康で安全に暮らせる家」を考えています。
打ち合わせ
ライフプランから逆算した住まいづくりをご提案
ひとくちに「住まいづくり」といっても、お客さまひとりひとりの状況は千差万別。だからわたしたちは、すべての住まいづくりを同じように進めていくことはありません。ヒアリング・打ち合わせを重ね、お客さまが本当に納得できる家づくりを目指しています。
岡山県
岡山の風土にあった住まいづくり
岡山は〝晴れの国〟と言われますが、日照時間が比較的多いこの地に合った住まいってどんなものでしょう。同じ日本でも地域によって気候はまったく違います。その地域の風土に合わせた家に住むことが、快適な暮らしにつながるとわたしたちは考えています。